苦痛の無い大腸内視鏡を行うクリニック
福岡県北九州市にある、よしの胃腸内科クリニックは風邪・インフルエンザ・高血圧・糖尿病等の内科全般の診療に加えて、腹痛・下痢・便秘・血便等の精密検査や胃十二指腸潰瘍・胃がん・大腸がん・大腸ポリープ・潰瘍性大腸炎等の診療を行うクリニックです。
最近では保険適応の対象となったヘリコバクター・ピロリ感染胃炎に対する除菌治療も受け付けています。
大腸内視鏡と聞くと、苦しいイメージを持っている人は多いと思いますが、よしの胃腸内科クリニックでは腸を出来る限り伸ばさずに畳み込み挿入する「軸保持短縮法」と鎮静剤を併用することで短い時間で苦しみの少ない検査を提供しています。
また、拡大率125倍の光学ズーム機能を搭載した最新のカメラと狭帯域光観察を組み合わせる内視鏡システムによって、非常に精度の高い診断を可能としているのです。
このシステムを使用することで、ポリープ等の診断の際にも患者の負担が軽くて済みます。
さらに、大腸内視鏡検査はがんの早期発見にも繋がります。
がん検診を受けたい場合や気になる症状がある人は、北九州市の「よしの胃腸内科クリニック」を受診してみてはいかがでしょうか。